近所のカラオケ屋さんで一人カラオケをしていたら
いきなり男の人が入ってきて、襲われました。
両手をつかまれて、舌で胸をいじられて。
気持ちいい刺激に感じてしまったあたしは
もうふにゃふにゃで、抵抗する気力はありませんでした。
それがわかったのか、
その男の人は手をはずして、
私を椅子の上に寝かせると、
今度は足を無理やり広げてきました。
スカートをはいたまま、中のパンツを脱がされました。
「あんっっ」
彼の指があたしの大事なところに触れてきました。
「濡れてるじゃん、犯されてるのに感じてるの?」
びくん。びくん。
そうなのかもしれないと思うと
もっと恥ずかしく、身体が熱くなってしまいました。
「そっか、犯されても感じちゃうような
エロい女の子だなんて、ラッキーだな」
彼はぶつぶつとそんなことを言って、
あたしのあそこを責めてきました。
「はぁん・・・あぁっ駄目です・・・!」
「本当に駄目なの?どんどん液が出てくるよ?」
びくん。
指と言葉で責められて、身体はびくびくしています。
「あんっ!」
「おいおい、カラオケ屋だからって、
あんまりそんな声出しちゃだめだよ?」
そういった彼は指を穴の中にいれて
くちゃくちゃといじくり始めました。
「あああっっ」
そんなことされたら、声出ちゃうにきまってるのに・・・。
声を抑えなきゃいけないと思うと、
余計身体が敏感になった感じがしました。
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